最近はこういう技術でうならされることは少なくなりましたが、やられました。
学生のころよく練習するため通ったコートや京阪のバスが映ってたり。w
しかし、しかしこれはやばいな・・・
何がやばいかと言うと、自宅の番地まで入れてみたところ見慣れた光景が、モザイクなしで
出てきた。もうびっくりです。
田舎を自負してたので安心してたら自宅はおもいきり射程内距離でした。w
ストリートビューに近所のリサイクル屋のオヤジがモロ映ってるw
暑いからと言って、パンツいっちょで部屋をうろついたり、数メートル先のゴミ集積所にゴミだし
できない時代になってしまいましたね。
まあ、こういうのは車や人の少ない早朝に撮影するだろうから被写体になる可能性が少ないんですが、
なんだかねー。
確かに思い出の地の現在を簡単に見られるのはすばらしいことですが、これはどうなんだろう?
